TakaさんのHokkaido Livet

よく働きよく遊び おいしいものを食べて 大いに笑い 分かち合い 感謝をし 早く寝て 早く起きること。すなわち 今日も ていねいに。

わが家の冷え目安

1年間、ずっと天気予報を見続けています。

四季を通じてだと春の雪融け、夏の雨と気温、秋の台風と初雪、そして冬の気温。冬は仕事というよりも「今夜はストーブをつけたまま寝るか、それともタイマーセットか」という安眠かつアパートの水道凍結予防のためにこまめにチェックしてしまいます。

朝の冷え具合はストーブをつけっぱなしにしていたにも関わらず、部屋の温度が19度程度にしかなっていない事でまず「氷点下15度は下回ったな」と判断。

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そしてトイレの小窓のふちが凍っていると、「氷点下20度いったな」と判断。

十勝は連日乾燥注意報が出ているのでとにかく寒さが痛くて辛い。9時出勤時でも街角温度計は氷点下16度。ヒルズに近づくにつれ気温はさらに下がり、氷点下22度。

知人が旭川へ出張に来ていたのですが「北海道の人はよくこの寒さのなか、生活していると思う。尊敬する」とLINEが来てました。

年々この寒さだと外に出るのが億劫になるし、あまりの冷えに緊張型頭痛発症で辛い。でも、気温が下がれば下がるにつれ「おお!!!!」と嬉しくなります。明日も予報では寒さはそのまま停滞だそうです。